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ますきち自慢のあまざけ
ますきち自慢のあまざけ
生糀仕込み ますきちの香るあまざけ

国産米と国産米糀だけで作られた、ノンアルコール・砂糖不使用の甘酒です。
生糀仕込み ますきちの香るあまざけ

429円(税込)

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■おいしさの秘密


ますきちの甘酒は、自社製造だからできる新鮮な生の糀を使って甘酒を造っています。 
できたての生糀を使用することで、糀のしっかりとした粒の旨みだけでなく、
糀本来のやさしい甘味と香りが引き出され、「自然のおいしさ」をご賞味いただけます。
口径の広いグラスなどに移して飲んで頂きますと、糀本来の香りをお楽しみ頂けます。


■原料へのこだわり


お米は甘酒の重要な原料となる為、ますきちでは国産の指定米をさらに自社で選別し、
国産米の中でも甘酒に適したお米を使用しています。
また、甘酒造りの拠点となる東広島市は、「日本三大酒処」の一つとして数えられるほど有名な、
水に恵まれた土地にあります。
この水は、龍王山の伏流水が酒蔵通りの地下まで約10〜15年かけて流れ着き、
鉄分が少なくミネラルを含んでいる日本でも有数な水源です。
ますきちの甘酒は、この貴重な水源を利用して造られています。

■糀作りの原点



株式会社ますやみそは、昭和4年に舛本商店としてこうじ製造業の免許を取得したのが始まりです。
当時、みそは家庭で作られることが当たり前でしたので、創業時は糀や甘酒を販売していました。
故に長い年月が経った今でも、我々の原点である糀には強いこだわりを持ち、常に良い糀を作ろうと日々努力しています。
機械化された現在でも、知識を深め、技術を習得する為に、糀室(こうじむろ)に入り麹の伝承者を育成しています。
ますきちの甘酒にはこうした長年にわたる様々な研究や職人たちのこだわりが生かされています。
※糀室とは、糀を製造する部屋のことで、麹室(こうじむろ)または、室(むろ)いいます。

■甘酒を飲むタイミングはいつ?


「朝食後」がベスト!

甘酒は朝食後に飲むと、血糖値の急上昇を抑えられます。
また、甘酒のペプチドの働きにより、室内外の寒暖差の激しい時期には、
血圧の急上昇も抑えられる可能性が高いと言われている為、
あたたかい甘酒で体を温めてから外出するのがオススメです。
※ペプチドには、アンジオテンシンT(血液中に含まれているホルモン)を
ACE酵素(血 圧が高くなる原因酵素)がアンジオテンシンU
(血管を収縮させてしまう働きを持つホ ルモン)に変化させてしまうのを防いでくれる働きがあります。
また、甘酒には様々な作用がありますので、うまく利用して健康的な身体づくりをしていきましょう。

■甘酒の正しい飲み方



@甘酒は沸騰させない。(温度は60度未満がベスト)
⇒温度が高いと甘酒のペプチドが失われてしまいます。
A朝食後に1杯を飲むのがオススメ。
適度な運動や健康的な食事をすることが大切です。
日頃の生活習慣を見直し、健康的な生活を送りましょう!

■お召し上がり方


冷やしても、温めても、美味しくいただけます。

【おすすめメニュー】

ますきちの甘酒は冷やしても、温めても、美味しくいただけます。
豆乳などと甘酒を1:1に割って飲むのもおススメです。
また、肉じゃがや卵焼き、ホイコーローなどのお料理にも砂糖の代わりにもご利用いただけます。
※砂糖1=甘酒2の分量でご使用下さい。
甘酒には水分が含まれますので、水分量に注意して調整して下さい。

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